メラメラと熱く上がる炎のように燃え尽きる俺のデリヘル談

長く利用していれば誰もが1つくらいは持っている自分のデリヘル自慢を披露して飯テロならぬ『エロテロ』を恐縮ながら決行致しますw

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初体験が大きな分岐点となるデリヘルという柏の遊び

柏にてデリヘル遊びを始めて、それが長く続く人には、必ずそれを決心させるような成功譚があるものです。それまでの人生観を変える、と書くと少々大げさですが、そこには払ったお金以上の満足度や感動があったのは事実でしょう。だからこそ、それをまた味わいたくてこの遊びを続けるわけですから。柏では逆にデリヘルで遊んでみたけどダメだった、という人が多いのも事実です。しかも彼らは総じて「もう二度と遊ばない」なんて考えをもってしまうことも少なくありません。この大きな分岐点は「はじめてのヘルス」にあるのではないかと思うのです。
この時「楽しくない」と感じてしまった人は、きっと大きなショックを受けたと思われます。男性はこういうところが結構デリケートにできておりますからね。そしてその後は、決して柏でデリヘル遊びを自発的にすることはないでしょう。この「はじめての体験」は、平均するとだいたい10代後半から20代前半くらいのようです。この世代の2万円は正直決して安くありませんから「だったらおいしいもの食べるわ」とか「趣味のもの買うわ」となってしまったとしても無理はありません。ただ、最初の失敗で「全てがダメ」と思ってしまった人に対して僕はどうしても勿体無いと思ってしまうんです。
そこで今回は、フーゾク遊びの成功譚をドシドシと上げていきます。その良さを知っている人から見れば「飯テロ」ならぬ「デリテロ」となりますが、行ったことのない方にこそ読んでいただき、ちょっとでも行ってみたいなと思ってもらえれば幸いです。ま、真のねらいは「遊ぶ人が増えてくれて、お店の競争が加熱し、価格の下降やサービスのさらなる向上とかあったら日々使ってる僕らも嬉しいな」だったりするんですがね(笑)。パチンコ・ギャンブル・飲酒など大人にならないとできない遊びは多々ありますが、柏ではこのデリヘル遊びもそれに匹敵するほどの「楽しさ」や「中毒性」などがある遊びと個人的に思っています。
とりあえず遊ぶ遊ばないは一度置いといて、ちょっと読んでみてくださいな。
柏のデリヘル風俗情報も一読する価値のある専門サイトですよ。
今でこそたくさんの店と女の子に出会ってきたという風俗フリークたちも必ず通ってきた、はじめの1回目。それにはどんな物語が隠れているのでしょうか。
いくら性にたいしてオープンになってきたと言われる日本であっても、さすがに声を大にして体験談を生々しく語り合うなんてことは男同士であってもそう多くはないのではないでしょうか。ひっそりと、胸にしまってあの時のあの子はよかったな、などと想い出に浸ることはあることでしょう。そんな時に強烈に記憶に残りやすいものとして、初めて利用したフーゾクなのではないでしょうか。
当時はあたふたしており、今思えば鼻で笑ってしまいたくなるほど。しかし、それもまたいい思い出。今一度「初心わずれるべからず」ではないですが、初回のことを思い返してみると次回のお遊のいいネタになるかもしれません。あの時相手をしてくれたあの子は今はどうしているかな…なんてふと思ってみたりもして。知らないからこそ、次が楽しめるというのもまた一理あり。いずれにしても、どなた様もそれぞれの思いに浸りながら当時を振り返ってみる時間を提供できれば幸いです。
あなたの風俗分岐点はどのあたりにありますでしょうか?

公開日:
最終更新日:2016/05/30